Dr.Diana インナーバランスジェル|特許成分配合の膣内ケアジェル

Dr.Dianaインナーバランスジェルは独占特許成分「ツバメの巣発酵エキス」配合の膣内ケアジェル。8つのフリー設計で低刺激。2.1ml×10本/11,000円(税込)。JIYU-肌愈が成分とエビデンスに納得して取り扱いを決めた1本です。
フェムケア 取扱商品

科学に基づき、自在に輝く

Dr.Diana
インナーバランスジェル

医学博士・皮膚科専門医・婦人科専門医チームが開発。
独占特許成分「ツバメの巣発酵エキス」配合の膣内ケアジェル。
ふっくら潤い、引き締まった膣へ。

11,000円(税込)

2.1ml×10本 / 日本製

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JIYU-肌愈 オーナー
JIYU-肌愈 オーナー フェムケア取扱店

デリケートゾーンの「外側」をケアするソフトフォームは、おかげさまで好評をいただいてます。でも、施術中にぽろっと出る本音は、もっと奥の話。「中のほうの乾燥がつらい」「ゆるみが気になって自信が持てない」——正直、それを聞いたとき、外側だけじゃ足りないと思いました。Dr.Dianaのインナーバランスジェルは、特許データと成分表を読み込んで、「これなら内側からのケアも任せられる」と確信して取り扱いを決めた1本です。

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なぜ膣内ケアが必要なの?

「外側だけ洗ってれば大丈夫」——それ、半分しか正解じゃないんです

フェムケアソープが広まってきたおかげで、デリケートゾーンの「外側」を専用ソープで洗う習慣はだいぶ定着してきました。でも、膣の「内側」はどうですか? たぶん、ノータッチの人がほとんどだと思います。

健康な膣内は、善玉菌が作る乳酸でpH3.5〜4.5の弱酸性に保たれています。この酸性環境こそが「自浄作用」の正体。悪玉菌を寄せ付けないバリアです。

ところが。ストレス、疲労、睡眠不足、更年期——あるいはボディソープでゴシゴシ洗いすぎる。こういった要因でpHバランスが崩れると、膣内は中性やアルカリ性に傾いてしまう。自浄作用が弱まって悪玉菌が増殖。乾燥、ニオイ、不快なオリモノ。原因はここにあったのか、と。

こんな症状、ひとつでも心当たりありませんか?
  • 乾燥がひどくて、性交痛がつらい
  • 嫌なニオイやかゆみが繰り返す
  • オリモノの量や色が以前と違う気がする
  • 出産や加齢で膣のゆるみを感じるようになった
  • 咳やくしゃみで、ちょっと漏れる
  • お風呂上がりに膣からお湯がたらっと出る

ひとつでもあったら、それが膣ケアの開始タイミングです。放っておいてもよくならない。でも、正しくケアすれば変わる。ここが大事なところです。


膣のゆるみ、なぜ起こるの?

「歳だから仕方ない」で片付けないでほしい。原因がわかれば、対策がある

01

出産——想像以上のダメージ

赤ちゃんが産道を通るとき、膣と骨盤底筋は限界まで伸ばされます。特に自然分娩だと、そこにかかる力は相当なもの。筋肉組織の弾力性が損なわれて、産後に「なんか前と違う」と感じる方が少なくないんです。

産後すぐは育児に追われて、自分の体なんて後回し。でも、放置すればするほど戻りにくくなるのも事実。ここ、もっと知られてほしい。

02

加齢とエストロゲンの急降下

女性ホルモン・エストロゲンの分泌量は30代後半から少しずつ減り始めます。40代で加速、50代で閉経を迎えるとガクッと急降下。

エストロゲンが減ると、骨盤底筋や膣壁のハリが失われていく。さらに閉経後は膣の萎縮が起こることも。「年齢のせいだから」と諦めている方が多いんですが、ケアで変えられる部分は確実にあります。諦めるのはまだ早い。

オーナーの正直な感想

サロンに来られるお客様で「実は膣のゆるみが…」って打ち明けてくださる方、この1年でぐっと増えました。よもぎ蒸しの最中にぽろっと出る本音。言える場所がなかっただけで、悩んでいる方は本当に多いんだなと。だからこそ、ちゃんと「これ」と言える製品を探していたんです。


インナーバランスジェル、何がそんなにいいの?

特許成分、こだわりケア成分、簡単ワンプッシュ。この3つが答えです

🧬
独占特許成分ツバメの巣発酵エキスで細胞を活性化
💧
こだわりケア成分善玉菌を増やし弱酸性をキープ
簡単ワンプッシュ使い切りで衛生的・持ち運び◎
01

独占特許「ツバメの巣発酵エキス」——洗浄料にも入っていたあの成分

ソフトフォームにも入っているこの特許成分、ジェルにも入ってます。むしろジェルのほうが「本丸」かもしれません。

アナツバメの巣は古くから美容・滋養食材として使われてきました。ただ、分子が大きすぎて肌からの吸収が悪い。それが長年の課題だった。

そこでDr.Dianaが開発したのが、大豆と納豆菌で発酵させて低分子化する技術。特許第6876217号。日本の特許庁がきっちり認めた技術です。低分子化で吸収されやすくなって、安全性と安定性もぐんと上がった。

驚いたのが実験データ。EGF——美容液によく入っているあの成分ですが——それよりも皮膚表皮細胞の増殖作用が高い。しかも免疫細胞の活性化でもEGFを超えてる。正直、最初にこのデータ見たとき「本当に?」って二度見しました。抗炎症効果と免疫アップ。まさに、膣内ケアにほしかった力。

02

成分ガチ勢が唸る、こだわりの配合

特許成分だけじゃありません。引き締め、潤い、防御——三方向からケアする成分がぎっしり詰まってます。

引き締め&弾力向上

コラーゲン、エラスチン、可溶性プロテオグリカン。繊維芽細胞の生成を刺激して、ゆるみ・たるみにアプローチ。弾力性を高めて、グリップ力を上げてくれます。

みずみずしい潤い

ヒアルロン酸、ダマスクバラ花水、アロエベラエキス。膣内をみずみずしくふっくらと保つ。乾燥による不快感が、じわっと和らいでいく感覚。

乳酸+プレバイオティクス

善玉菌の増殖をぐっと後押し。pHバランスを弱酸性に保って、悪玉菌の温床をブロック。地味だけど、ここがカギ。

カンゾウ根エキス

チロシナーゼの合成を抑えてメラニン生成をブロック。くすみケアまでカバーしているのは、正直ポイント高い。

03

簡単ワンプッシュ——手を汚さない、使い切り、衛生的

ワンプッシュでおしまい。手を汚さず、使い切りだから雑菌の心配もなし。

化粧ポーチに楽々入るコンパクトサイズで、旅行先にも持っていける。なめらかなフォルムの容器だから、圧迫感なくスムーズに挿入できて、軽い力で押し出せます。この「使いやすさ」、地味に大事なんですよね。続けられないと意味がないので。


こだわりの、8つのフリー

膣内に入れるもの。だからこそ、「何を入れなかったか」が大事

アルコール
ホルモン
石けん素地
抗生物質
重金属
蛍光剤
防腐剤(パラベン)
合成香料

8つ。ソフトフォームの7つよりさらに1つ多い。膣内に直接入れるものだから、合成香料もカット。当然といえば当然ですが、ここを妥協しないのがDr.Diana。

しかも日本と中国、両方の技術検査をクリア済み。ダブルチェックを通った製品だけが出荷される仕組みです。


使った人の声——24時間消費者使用感調査

数字が物語ってます。正直、ここまでとは思わなかった

100%

膣が引き締まった

100%

弾力性が高まった

100%

乾燥が改善された

97%

グリップ力が上がった

97%

感度が高まった

100%

使い心地が良かった

引き締め100%、弾力100%、乾燥改善100%。使い心地も100%。

こういう数字って「本当に?」って疑いたくなりますよね。私もそうでした。でもDr.Dianaは膣のゆるみ改善に関するエビデンス(科学的根拠)を取得済み。感覚だけの話じゃなく、データに裏打ちされた実力。ここが、他のフェムケア製品との決定的な違いです。


使い方? 3ステップ。夜寝る前だけ

面倒なことは何もない。だから続く

1

包装の上端を切って、容器を取り出す

2

キャップを外す

3

ジェルを注入する

ベストタイミングは夜寝る前。起きている状態だと、ジェルが出てきちゃう可能性があるので。使用後はナプキンかライナーを併用するのがおすすめです。

1日1本、週3〜4回が目安。毎日じゃなくていい。これ、続けるハードルがぐっと下がるポイントですよね。

オーナーからひとこと

初めての膣内ケア製品って、正直ちょっと緊張しますよね。でもこの容器、先端がなめらかで、するっと入る。痛みや圧迫感はゼロでした。「え、もう入ったの?」ってなる。この安心感が、続けられる理由だと思います。

ご使用上の注意

使用前に手指を清潔にしてから個別包装を開封してください。開封後はすぐに使い切ってください。一回使い切りタイプのため再使用はできません。妊娠中や局部に炎症など異常がある場合は、使用前に必ず医師へご相談を。ご使用中に異常を感じたら、使用を中止して医師にご相談ください。直射日光・高温多湿を避け、常温で保管してください。


こんな時にもおすすめ

🌙
日常ケアに
🍃
更年期の不調に
💧
乾燥がつらいとき
🤍
パートナーとの夜に
🩹
かゆみが気になるとき
🌸
ゆるみが気になったら

ソフトフォームで外側を、ジェルで内側を。両方からケアすると、体感が全然違います。よもぎ蒸しで体を温めてからのフェムケアも相性がいいので、サロンでも組み合わせをおすすめしてます。


「フェムケア」って流行りモノでしょ?——いいえ、数字が証明してます

日本のフェムテック市場、年16.8%成長。もう「ニッチ」じゃない

「膣内ケアなんて、一部の意識高い系の話でしょ?」と思った方、ちょっと待ってください。

世界的な調査会社Future Market Insightsが出した「Femtech Market Outlook(2023-2033)」によると、世界のフェムテック市場は2023年に約12億米ドル規模。2033年には50億米ドル——約4倍に膨らむ見通しです。

なかでも日本の年平均成長率は16.8%。アメリカの9.7%、イギリスの11.3%を大きく上回ってる。つまり日本は今、フェムケアの「これから」にいちばん勢いがある国のひとつ。膣内ケアは、これから当たり前になっていく分野です。

年平均成長率(2017〜2022)市場規模(2033年予測)
アメリカ9.7%14億米ドル
イギリス11.3%2億7,460万米ドル
中国13.6%4億3,890万米ドル
日本16.8%3億6,810万米ドル
韓国16.8%1億770万米ドル

よくあるご質問

どのタイミングで使うの?
夜寝る前がベストです。起きている状態だとジェルが出てきてしまうことがあるので、横になった状態で使って、そのまま就寝がおすすめ。
使用頻度はどのくらい?
1日1本、週3〜4回が目安です。毎日使う必要はないので、自分のペースで続けられます。
妊娠中・妊活中・産後すぐでも大丈夫?
成分的には問題ありません。ただ、念のため使用前にかかりつけの医師に相談してください。特に産後すぐは体の回復期なので、医師のOKが出てからが安心です。
生理中でも使える?
経血が多い日は避けたほうがいいです。量が落ち着いてきたタイミングで再開を。
ソフトフォームとジェル、どう使い分ける?
ソフトフォームはデリケートゾーンの「外側」を洗うウォッシュ。ジェルは「内側」に直接注入するケア。役割がまったく違います。外側と内側、両方からケアするのがいちばん効果的。片方だけでも使えますが、セットで使うと体感が変わります。

商品情報

商品名Dr.Diana インナーバランスジェル
ブランドDr.Diana
規格2.1ml×10本
価格11,000円(税込)
産地日本
使用期限3年
使い方夜寝る前 / 1日1本 / 週3〜4回
保存方法直射日光を避け、常温で保管
全成分 水、BG、ダマスクバラ花水、グリセリン、ペンチレングリコール、ヒドロキシエチルセルロース、アナツバメ巣エキス、バチルス/ダイズ発酵エキス、パルミトイルトリペプチド-5、加水分解コラーゲン、加水分解エラスチン、リン酸2Na、リン酸K、水溶性プロテオグリカン、乳酸、α-グルカンオリゴサッカリド、アラントイン、オウゴン根エキス、カンゾウ根エキス、ナツメ果実エキス、クズ根エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、ヒアルロン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール

Dr.Diana インナーバランスジェル

2.1ml×10本 / 11,000円(税込)

独占特許成分・ツバメの巣発酵エキス配合の膣内ケアジェル

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商品についてのご質問は
info@jiyu-salon.com

最後に、オーナーとして正直にお伝えしたいこと

膣内ケアって、まだタブー視されてる。でもそれは「知らない」だけのことで、体の変化に向き合うことは、自分を大切にすることそのものです。

Dr.Dianaのインナーバランスジェルは、特許データを読み込んで、成分表を確認して、「内側のケアもこれなら任せられる」と確信して取り扱いを決めました。ソフトフォームで外側を、ジェルで内側を。両方からのトータルケア。

値段は安くないです。11,000円。でも10本入りで週3〜4回使えるから、実質1ヶ月弱もつ。1日あたりで考えると、コンビニコーヒー1杯分くらい。自分の体に投資するお金としては、悪くないと思います。

気になることがあれば、メールでもサロンでも遠慮なく聞いてくださいね。

JIYU-肌愈 オーナー

JIYU-肌愈(ジユ)

福岡県春日市春日原北町のプライベートサロン

垢すり・もみほぐし・よもぎ蒸し・フェイシャルエステ

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